
こんにちは、やさいです。
今回は僕が愛してやまないDualSenseについての記事です。
PCでゲームをする時にどの入力デバイスを使うかというのは、PCでゲームをする僕らの永遠の争点ですよね。
今まではPCでパッドを使うのは、たとえば「ソウルライク」のような、スティックの微妙な操作などが求められるゲームで使い分けされてきました。
PS4またはPS5のコントローラーは、なんといっても「アナログスティックの位置」がまるで違うため、慣れている人はゲーム側の表示が非対応でもなんとなく感覚でプレイする人もちらほらいました。
そんなXboxコントローラーがパッドの選択肢の絶対的王者として君臨する中で、DualSenseが選択肢に急上昇してきています。
- 僕がDualSenseに「堕ちた」瞬間:Stellar Bladeとの出会い
- 没入感のDualSenseか、エイムのキーマウか:シューター特有のジレンマ
- PC環境におけるDualSense「完全対応」の仕様と必須設定
- DualSenseに完全対応する至高のPCゲーム15選
- 1. Stellar Blade(ステラブレイド)
- 2. The Last of Us Part II Remastered
- 3. The Last of Us Part I
- 4. Returnal(リターナル)
- 5. Ratchet & Clank: Rift Apart(ラチェット&クランク パラレル・トラブル)
- 6. Ghost of Tsushima DIRECTOR'S CUT
- 7. Marvel's Spider-Man Remastered
- 8. Marvel's Spider-Man: Miles Morales
- 9. Marvel's Spider-Man 2
- 11. Helldivers 2
- 12. Death Stranding Director's Cut
- 13. Death Stranding 2: On the Beach
- 14. Horizon Forbidden West Complete Edition
- 15. DEATHLOOP(デスループ)
- キーマウ・Xboxコントローラー・DualSenseの明確な使い分け
- まとめ:自分に合った「最強の武器」を選ぼう
僕がDualSenseに「堕ちた」瞬間:Stellar Bladeとの出会い
僕がはじめてDualSenseに触れたのは『Stellar Blade』がPCに移植された時でした。
ソウルライクなゲームシステムを持ち、世界観が僕の大好きな「Nierシリーズ」に非常に似ていることから即購入を決めました。
そしてXboxコントローラーでゲームを進めていたのですが、マップや依頼を開くのに手間取っていたんです。
サブミッションが多くあるゲームではすぐにその画面にアクセスしたいですよね。
「依頼を開くのめんどくさいな~」と思いながらプレイしていたのですが、「DualSenseのタッチパッドのスワイプでアクセスできる」というのを知り、Stellar Bladeに没頭していた僕はそれだけで購入を決めました。
それだけで、とはいうものの、今までソニーが移植するタイトルや、DualSense特有のオプションを見るたびに気になってはいたんです。
そして届き初めて手に取ると、まず重さの違いに驚きました。
Xboxコントローラーより1.3倍ぐらいの重さかなと個人的には思っています。
ゲームをいざプレイしてみると、見事に「ハプティックフィードバック」と「アダプティブトリガー」の没入感に魅了されました。
「なんでもっと早く買わなかったんだ!」と後悔したまでありますw
パリィをする時の抵抗や、強いアビリティを出す時の感触が感動的で、ゲーム自体の楽しさが1.5倍されたかのようでした。
それもあってかStellar Bladeは全実績コンプリートしています。とても面白いゲームでした。
没入感のDualSenseか、エイムのキーマウか:シューター特有のジレンマ
PCゲームで射撃要素を含むタイトルをプレイする際、多くのゲーマーが直面するのが「入力デバイスの究極の2択」です。
純粋なエイム精度と視点移動のスピードにおいて、キーマウの右に出るデバイスは存在しません。ヘッドショットの狙いやすさや、敵に囲まれた際の素早い状況判断を優先するならば、間違いなくキーマウが最適解だと思います。
しかし、DualSense完全対応のタイトルにおいては、この常識が大きく揺らぎます。
銃の引き金の重さ、ショットガンとハンドガンでの反動の違い、さらには弾詰まり(ジャム)によるトリガーのロックといった感触は、マウスの左クリックでは絶対に味わえません。
エイムの快適さを捨ててでも、銃器を撃つ物理的な手応えと、キャラクターが感じている環境の振動(雨や足音)を手元で共有できる圧倒的な没入感を取るか。それとも、快適なゲーム進行のためにキーマウを取るか。これは現代のPCゲーマーを悩ませる贅沢なジレンマです。
僕が『ラスアス2』で直面した葛藤
僕は『The Last of Us Part II』をプレイする時に、まさにこの問題に直面しました。
結論から言うと、「一周目はDualSense」「2周目や特殊モードはキーマウ」でプレイしました。
一見ラスアスの戦闘はシューティングなのだからキーマウだろうと、セオリーからするとそうなんですが、リアルを突き詰めたシネマティックな体験を提供するゲームだと、キャラクターの挙動を緻密に再現するコントローラーに選択肢が与えられるんですよね。
たとえば『ウィッチャー3』や『レッド・デッド・リデンプション2(RDR2)』などが挙げられます。
RDR2は特にPS5で発売された際、あまりのリアルさに「逆に操作しにくい」とプレイヤーからは反発が起きました。そんなタイトルをキーマウでプレイするというのは地獄なんですよね。
ですので、シューティング要素があってもリアルな挙動を追求しているゲームではDualSenseをまず候補に上げ、正確なエイムが必要になる高難度のモードをプレイする際には、しょうがなくキーマウでプレイするといった感じに切り替えてプレイしています。
この問題は今でも悩みの種ですw
PC環境におけるDualSense「完全対応」の仕様と必須設定
DualSenseの最大の特徴である機能をPCで機能させるには、コンソール版とは異なるPC特有の仕様を理解する必要があります。
1. 機能のフル活用には「USB有線接続」が必須
DualSenseの高精細なハプティックフィードバックは、専用のオーディオデータを利用して微細な振動を生成しています。
現在のWindowsのBluetooth接続ではこのオーディオ信号の帯域を完全にサポートしきれないため、ハプティックを機能させるにはUSB Type-Cケーブルによる有線接続が必須となります。
PCゲーマーのみなさんはXboxコントローラーを有線で接続してプレイしていた方も多いと思うので、有線については何も問題が無いと思います。
ただ、DualSenseには「モーションセンサー」機能がついています。有線接続の状態でコントローラーを左右に振ったり傾けたりするのは、若干ではありますが引っかかりや煩わしさを感じます。
2. Steam入力(Steam Input)の無効化
ゲーム側がネイティブでDualSenseに対応している場合、Steamの設定で「Steam入力を無効にする」を選択しなければなりません。
ちょうど『デススト2』でこの問題に直面しました。
ゲームを起動してDualSenseを接続すると「Steam入力が有効なので切ってください」のようなテキストが表示されます。
まあこれも単純にゲームをいったん終了してプロパティをいじって再起動すればいいだけなのですが、せっかく「さあやるぞ!」といったときにこの問題が発生すると、没入感の阻害の一因にはなってしまいますね。
DualSenseに完全対応する至高のPCゲーム15選
ここからは、単なる振動を超えた次世代の没入感を提供するタイトルを紹介します。
1. Stellar Blade(ステラブレイド)
【ゲーム概要】
主人公イヴを操作し、パリィやジャスト回避を駆使するハイスピードな近接アクションにおいて、DualSenseの振動が剣戟の重みを完璧に表現。敵の攻撃を弾いた際の金属的な衝撃がハプティックフィードバックで鋭く伝わり、コンボを決める爽快感を触覚の面から大きく底上げしている。
『Stellar Blade』は最適化がとにかく凄まじく、なんとウルトラワイドの最高設定で余裕で160FPSを超えます。なんならDLAAにしても100FPSは普通に超えるという化け物級の最適化が施されています。
ソニーはPC向けに開発されているソフトより最適化がうまいんじゃないかと個人的には思いますw
リリースの時もDLSS 4が発表されたタイミングで、対応するゲームが少ない中ばっちりと対応してきまして、RTX 4000番台(および僕の5070)以降であれば十分にその恩恵を受けられました。キーマウでは絶対に味わえない感動がここにあります。
2. The Last of Us Part II Remastered
【ゲーム概要】
PC版でも、DualSenseの機能が深い没入感を生み出す。弓の弦を引き絞る際の抵抗感や、銃器ごとのトリガーの重さの違いはもちろん、ステルス時の緊張感や、降り注ぐ雨の感覚までが手のひらを通して伝わり、過酷なサバイバル体験を強調する。
ラスアス2はPS4で発売されたソニーファーストの最後のタイトルといっていいでしょう。
発売されたのは2020年で、移植されたのが2025年なのですが、僕は5年間ネタバレを防御し続けました。いつかPCに移植されることがあるかも知れないという一縷の望みからですね。
ラスアス2のストーリー、僕は嫌いじゃないです。というか、ゲームのエンディングの一つの正解を突きつけられたような感覚がして、正直新しいゲーム体験でした。ストーリーの新しい形によって、武器の感触がもたらす戦闘の緊張感がより一層進化していました。
3. The Last of Us Part I
【ゲーム概要】
名作のフルリメイクにあたり、DualSenseの機能を徹底的に組み込み。銃器ごとの引き金の重さの違いや、環境の緊張感(雨や足音)がハプティックフィードバックによってリアルに伝わる。
後にプレイする2のアセットを使っていることもあって、体験としては2とほぼ一緒かなと思います。しかし、PS4でプレイした名作がさらに進化し、DualSenseも加わったこのゲームのカタルシスは素晴らしいです。
DLSSを適用すればウルトラワイド環境でも100FPSをあっさりと超えます。ステルスで敵の背後から迫る緊張感と、首を締め上げる感覚はキーマウには得られないものです。一周目やゲームがあまり得意ではないという方にこそ、DualSenseを手に取っていただきたいです。
4. Returnal(リターナル)
【ゲーム概要】
PS5の機能を示すために開発されたタイトル。雨粒が宇宙服に当たる感覚が伝わるハプティックは圧巻。アダプティブトリガーを「半押し」で通常射撃、「全押し」でセカンダリファイアという、物理的な入力スイッチとしてシステムに組み込んでいる。
実は僕はまだプレイできていないんですが、次のDualSense体験はこれだろと決まっているぐらい没入感がえぐいらしいです。
シューティングゲームなのでキーマウを使いたいところですが、一周目はDualSense、気に入ったらキーマウに切り替えるのがこの手のゲームのいい塩梅かなと思っています。
5. Ratchet & Clank: Rift Apart(ラチェット&クランク パラレル・トラブル)
【ゲーム概要】
武器ごとに全く異なるトリガーの抵抗と振動を設定。エンフォーサー(ショットガン)の半押し・全押しによる撃ち分けや、足場の材質による振動の違い、空間の裂け目を移動する際の衝撃も緻密に再現。
ラチェクラは僕がプレイした中でも最高峰のグラフィックを誇るゲームだと思っています。
フォトリアルとは違って全体的にアニメっぽいグラフィックではあるのですが、小物オブジェクトの作り込みが凄すぎて、「壊せるものと壊せないものの区別がつかない」という現象に陥りましたw
アダプティブトリガーの活用も頭一つ抜けていて、10何種類とあるガジェットすべてに違う感触が用意されています。「投げている感覚」まで伝わってくるのは本当に感動的です。
6. Ghost of Tsushima DIRECTOR'S CUT
【ゲーム概要】
刀が交える際の金属の衝撃や、弓を引き絞る張力を再現。コントローラー内蔵スピーカーから効果音が鳴る仕様もサポートされており、馬で駆ける蹄の振動や、風が吹く感覚まで環境を触覚で感じ取れる。
ツシマは確かまだDualSenseに触れる前にプレイしたのでXboxコンだったかなと思います。
今から始めるという方は絶対にDualSenseをおすすめします! 刀でパリィを成功させたときの手元の感触、これがあるだけで別ゲーになります。後継作の『ヨウテイ』の移植にも期待ですね。
7. Marvel's Spider-Man Remastered
【ゲーム概要】
ウェブ・スイングで駆け抜ける際、発射する瞬間の抵抗と、振り子のような遠心力をアダプティブトリガーで心地よく再現。戦闘時の打撃やガジェット使用時の振動もハプティックで多彩に表現。
ウルトラワイドモニターの横長画面でスイングした際の圧倒的なスピード感と、トリガーの抵抗感が合わさった「スパイダーマンになりきれる感覚」は唯一無二です。
8. Marvel's Spider-Man: Miles Morales
【ゲーム概要】
マイルズ特有の「ヴェノム・パワー」の表現にDualSenseを活用。生体電気を溜め込む際のバチバチとしたエネルギーのうねりが手に伝わり、アビリティ解放の瞬間を触覚で増幅する。
前作から進化したヴェノム・パワー発動時のビリビリとした振動が、プレイの気持ちよさを一段階高めています。スパイダーマンシリーズはPC版の高品質なグラフィックも相まって「移動しているだけで楽しい」ゲームです。
9. Marvel's Spider-Man 2
【ゲーム概要】
「ウェブ・ウィング」で滑空する際の気流の抵抗や、水面を滑る振動など、移動における触覚表現がさらに進化。ピーターとマイルズ、2人の個性を触覚でも表現している。
RTX 5070のパワーを活かしたニューヨークの描画と、風を切るハプティックフィードバックが合わさった次世代のスイング体験……2はまだできてないので本当にプレイしたいです! ### 10. Alan Wake 2
【ゲーム概要】
サバイバルホラーの緊張感を底上げ。雨の環境音と連動した振動はもちろん、ショットガンやクロスボウなど、武器種によってトリガーの重さが明確に異なる。
このゲームの欠点は「Epic専売」であるところですw ほんとにみんなに魅力を味わってほしい。
ホラー要素が加わることによって、没入感を得やすいDualSenseを選びましたが、僕はコントローラーでのエイムがヘタクソすぎて途中でキーマウに切り替えました。それでも、DualSenseでの体験は強烈に残っています。
11. Helldivers 2
【ゲーム概要】
武器の発射レートや反動がトリガーのキックバックとして指に伝わる。マガジンの弾切れが近づくとトリガーの抵抗が変化してプレイヤーに知らせる機能まで備わっている。
対応していたんですね、調べて初めて知りましたw
この手のゲームはゴリゴリのTPSですし、没入感とか一切気にせずキーマウでプレイしていましたが、弾切れシステムをリアルに感じられる体験は面白そうです。
12. Death Stranding Director's Cut
【ゲーム概要】
「歩くこと」が核となる本作。地形を踏みしめる感覚が繊細に表現される。荷物の重量やバランスが崩れた際の踏ん張りが、アダプティブトリガーの重さとして指に伝わってくる。
デスストはツシマと同様にXboxコンでプレイしましたが、今となってはDualSenseでプレイしたかった!と思うタイトルです。ウルトラワイドの広大な風景の中、荷物が重い時のトリガーの抵抗感による「物理的な疲労感」を共有したかったです。
13. Death Stranding 2: On the Beach
【ゲーム概要】
コントローラーが身体の延長のように感じられる設計。地形の質感だけでなく、時雨(タイムフォール)の雨粒ひとつひとつの感覚まで、不気味なほどリアルに再現される。
デススト2は1よりもさらに進化した体験です。
「時雨」が降る感覚が「ポツポツ」と、極僅かな振動で再現されているんですよ。本当にその場にいるかのような感覚……もはや怖いレベルです。RTX 5070環境での動作も非常に快適で、次世代の「歩き」を堪能できます。
14. Horizon Forbidden West Complete Edition
【ゲーム概要】
機械獣との狩りにおいて真価を発揮。弓の弦を引き絞る張力や、草をかき分ける際の微細な擦れが伝わる。大型の機械獣が近くを歩く際の地響きも重厚に響く。
ホライゾンもDualSenseとの相性はバツグンで、弓を「引き絞る感覚」がアダプティブトリガーの真髄を見せます。RTX 5070で描画される緻密な自然環境と合わさったハンティングの爽快感は格別です。
15. DEATHLOOP(デスループ)
【ゲーム概要】
タイムループに閉じ込められた2人の暗殺者の死闘を描くFPS。8人のターゲットを1日で暗殺するアクションにおいて、武器ごとのトリガーの感触を差別化。銃詰まり(ジャム)の際にトリガーが物理的にロックされる演出が秀逸。
僕の大好きな「Dishonored」シリーズを開発した神スタジオ(Arkane Lyon)の作品です。
結構面白かったですが、個人的にはDishonoredよりあとの作品なのに色々あらが目立つな...という正直な感想。ただしオンラインの侵入システムはめちゃくちゃ面白いですし、ニッチなステルスゲーが好きな方にはたまらない一品です。
キーマウ・Xboxコントローラー・DualSenseの明確な使い分け
PCゲームにおいて、常にDualSenseが最適解というわけではありません。僕が実際に行っている「使い分けのルーティン」をご紹介します。
1. キーマウとXboxコンの絶対的な優位性
純粋な射撃精度が求められる競技性の高いFPSタイトルでは、やはりキーボード&マウスが最適解です。
また、XboxコントローラーはWindowsの標準規格(XInput)のため、「繋げば確実に動く」という絶対的な安定感があります。手軽にワイヤレスで遊びたい時もXboxコンの出番です。
2. DualSenseの優位性:対応タイトルにおける圧倒的な没入感
DualSenseの真価は、PlayStationスタジオの移植作などで開発者が意図した「触覚の演出」を100%味わえる点にあります。
シューターでエイム精度を捨ててでも、トリガーの抵抗や環境の振動を選ぶ価値が、完全対応タイトルにはあるんです。
3. デビルメイクライ5での教訓
最近で言うと『デビルメイクライ5』がそれで、一応DualSenseも入力には対応してるけど、Xboxコントローラーが操作しやすいよっていう最たる例でした。過去作からXboxコンの配置でコンボを覚えていたため、なかなか持ち替える選択肢はなかったですね。
【やさいのデスク環境配置】
1. 正面(メイン): DualSense(有線)。完全対応タイトルで「究極の没入感」を味わう時用。
2. 右手: ゲーミングマウス(キーマウ)。正確なエイムが必要な高難度モードやFPS用。
3. 左手/予備: Xboxコントローラー(無線)。非対応タイトルや、だらだらとプレイしたい時用。
まとめ:自分に合った「最強の武器」を選ぼう
PC環境におけるDualSenseの活用には、有線接続の制約やSteam設定などのハードルがあります。
しかし、今回紹介した15タイトルで得られる体験は、そうした手間を補って余りあるものです。
対応アクションゲームをプレイする際はDualSenseで「触覚」を研ぎ澄まし、純粋な射撃精度が欲しい時はキーマウを使い、安定して遊びたい時はXboxコンを手に取る。これが、現代のハイエンドPCゲーマーにおける最も賢いデバイスの運用方法です。
皆さんは、デバイスをどう使い分けていますか? 「このゲームのDualSense体験もえぐいよ!」というのがあれば、ぜひコメントやXで教えてくださいね!




